https://gyazo.com/4d4b7b8789d1f8b05f9c3fdc4dfbbfac
https://gyazo.com/d1cbe47855dd35f62a170371eb244575
https://gyazo.com/c0cc1b0ae3ce564dcf221ff61d1833c7
https://i.gyazo.com/38311f2460178da4ac9c99675b7e0862
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投稿一覧

[Comic]

先生ですけども

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[Comic]

女子大着任!ムカイ先生

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[Comic]

抽選は1回だけ

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[Comic]

単位認定制度は神様!?

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[Comic]

履修登録規制のきょうふ

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[Tech]

Java 8における「Access Restriction」の回避

Eclipse環境でJavaFX(javafxパッケージ)をインポートしようとすると、 「Access Restriction」エラーとなってしまいコンパイルできません。 JavaFXはJava 8では標準のGUIライブラリとして統合されたはずなのに、 なんでだーとなったので回避方法を調べてみました。

Eclipseのツールバーから[ウィンドウ]-[設定]-[Java]-[コンパイラー]-[エラー/警告]を選択します。 ここで下記のように「使用すべきではない制限されたAPI」の「禁止された参照」を無視に設定します。 これで問題なくインポートできるはずです。

https://gyazo.com/b0d1d728ba365fc184a7cb0621d9653d

[Tech]

Jekyllでオープン・グラフ・プロトコル(OGP)の設定

フェイスブックでシェアされたときに表示される画像は、オープン・グラフ・プロトコル(OGP)で制御されています。 OGPの設定がなければ、自動で適当な画像が選択されますが、意図しない画像が選択されることも多いです。 そこで、Jekyllで採用されている「YAML Front Matter」を利用してOGPを設定する方法をメモしておきます。

まずは、ブログ記事などのファイルの先頭に、 下記のようにimageという変数を用意して、参照する画像を設定しておきます。

---
layout: default
image: "https://i.gyazo.com/cdf2b2e7be4e80421f55152a4b348a7a.png"
---

これでpage.imageという記述で設定された値を取得することができるようになります。 次に、”_includes/head.html”に下記のようにpage.imageを利用してOGPの設定をします。 このとき、条件文を利用することでpage.imageが設定されている場合に限ってOGPの設定を有効にしています。 OGPは<meta property="og:image" content="参照画像">と記述します。

これで、フェイスブックでシェアされたときの画像が設定されます。 もし画像が反映されない場合は、フェイスブックのキャッシュが原因かもしれません。 この場合は、Open Graph Object Debuggerでキャッシュを削除してみましょう。

[Life]

「コミPo!」でブログのキャラクター作成

手軽にマンガ表現が可能なコミPo!を利用して、当ブログのキャラクターを作成してみました。 作成したキャラクターは「ムカイ先生」、「ミッチー先生」、「マヤ先生」の三人です。 いずれも椙山女学園大学に所属するイニシャルがMの教員がモデルです。 あくまでモデルであって実在の人物とは全くの無関係です(フィクションってやつです!)。 なかでもミッチー先生は話題豊富な人物なので、彼の特徴を活かしながらブログを楽しく飾っていきたいと思ってます。

[Tech]

Git Bashのホームディレクトリの変更

WindowsでGit環境を構築するとお世話になるであろうGit Bashのホームディレクトリの変更に関してメモします。 GitHubのレポジトリはZ:\GitHubに設置しているため、このZ:\GitHubをホームディレクトリに設定することを目指します。

まずは、WindowsとはいえBashであることに変わりはないので、C:\Users\Naoto.bashrcを作成して、環境変数$HOMEの設定を変更してみます。

HOME=/z/GitHub/

これで問題解決と思いきや、Git Bashを実行してみると下記のように、起動時のディレクトリは/c/Users/Naotoのままです。 ちなみに、環境変数$HOME自体は設定されていて、cdコマンドを実行すると/z/GitHub/に移動します。

https://gyazo.com/7df1980fbafa2c56129834def138d344

そこで、アプローチを変更して、Git Bashのショートカットアイコンのプロパティを変更してみます。 プロパティには作業フォルダという項目があり、ここにZ:\GitHub設定します。 また、リンク先には–cd-to-homeという引数が設定されているので削除しておきます。

https://gyazo.com/f15142fbd59f99d4f7a3ac3aec8b9b64

これでGit Bashのショートカットアイコンから起動してみると、 下記のように無事にホームディレクトリを変更することができました。

https://gyazo.com/1b141e357e770ab203084f6980afeb0d

[Tech]

Liquidを利用したファイルの埋め込み

JekyllではテンプレートエンジンとしてLiquidを採用しています。 このLiquidではタグフィルタという機能を利用して、 ウェブページ制作における”めんどうだなぁ”と感じることを減らすことが可能です。

ここでは、複数のページに共通で利用されるコードの断片を他のファイルから読み込んで埋め込む方法を紹介します。 埋め込むコードをcommon.htmlとして作成し、_includesディレクトリに配置します。 後はMDファイルやHTMLファイルに下記のように記述するだけです。

その他、Gistで公開しているソースコードも下記の方法で公開可能です。

ただし、jekyll-gistを事前にインストールし、 さらに、_config.ymlに下記の設定を加えておく必要があるようです。 この_config.ymlの設定は忘れがちになるので特に注意が必要です。